大手企業向けの新規開拓支援 / 営業安全工学 OS
狙う大手企業との
商談づくりを、
実行から改善まで。
リレーションシップ合同会社 代表社員 / LOGOTORU 事業責任者 橋本 周平
TABLE OF CONTENTS
目次
WHAT — 何を頼めるか
- 03 頼めること: 実行から改善まで
- 04 開始後の 6 ヶ月 — 誰が、何をするか
- 05 お客様の声 / ご支援実績
- 06 提供内容と価格
- 07 自己紹介
WHY — なぜ「止める線」が要るのか
- 08 課題: 「止める」が言えない構造
- 09 リストは有限。代わりは存在しない
- 10 雑にやると、市場は戻らない
- 11 焼畑の前兆を観測しているか
HOW — LOGOTORU OS で何が見えるか
- 12 LOGOTORU とは何か
- 13 なぜそれができるのか
- 14 Manager 画面
- 15 Operator / Raw Data
- 16 判断履歴と月次レポート
VALUE — 6 ヶ月後に得られる状態
- 17 6 ヶ月後に言えるようになること
- 18 最大の ROI — 未来のアタックリストを守る
- 19 他の選択肢との比較
- 20 よくある質問
NEXT STEPS
- 21 次の一歩 / 会社概要 / 連絡先
頼めること: 実行から改善まで
実行して終わりにしない。反応を記録し、翌月の当て方まで決める — 私たちが提供する 4 つの軸。
体制設計
実行と判断が分断されない体制
→ 一次情報がそのまま判断に流れる
代表 橋本が全案件のディレクションに入り、実行担当と判断担当を分けない。オペレーターは原則 1 名固定で習熟度を最大化。
観測設計
観測データを取るための実行設計
→ 「効く接点 / 効かない接点」が判別できる
コール・メールを基本に、プランに応じて手紙・LinkedIn を観測チャネルに加え (反応はすべて LOGOTORU OS に記録)、業種・部署・役職別に「効く接点」を判別。
母集団定義
判断に必要な市場母集団を定義する
→ 「誰に届けるか」を実名で構造化
公開人事情報から決裁者母集団を業種 × 役職 × 企業規模で定義し、実名レベルで構造化。
判断レポート
毎月、BDR 投資の続行可否を問う
→ 続行 / 撤退を経営に説明できる
「このまま BDR 投資を続けるべきか」を毎月レポート。続ける/変える/一旦退くを経営説得品質で報告。
FIRST 6 MONTHS
開始後の 6 ヶ月 — 誰が、何をするか
契約日〜2 週目
当社
- 対象市場と商談の定義を確定
- 決裁者リストと BDR 戦略レポートを作成
- 解説 60 分で、どの業種から当てるか決める
- トークと手紙の文面を設計
御社
既存顧客・NG 先の共有、リストの承認
手に入るもの
決裁者リスト / BDR 戦略レポート / 文面
3 週目〜1 ヶ月目
当社
- 専属オペレーターがコール・メール・手紙を開始
- 反応を業界別・役職別に毎日記録
- 週 1 回 30 分で当て方を直す
- 30 日後のレビューで最初の判定
御社
商談の実施と、結果を一言
手に入るもの
初回の月次判断レポート
2〜6 ヶ月目
当社
- 月 150〜250 人にアプローチ
- 業界ごとに 続ける / 縮小 / 止める を判定
- レビュー 60 分で翌月の配分を確定
- 効いた文面・業界・役職を翌月に反映
御社
レビューへの参加と、配分の承認
手に入るもの
月次判断レポート / 判断の履歴
6 ヶ月目
当社
- 6 ヶ月分を通しで振り返り、続ける / 変える / 退く を提案
- 撤退を勧める場合、中途解約の精算金はかかりません
御社
更新・変更・終了の判断
手に入るもの
接触ログ・型・判定の履歴 (契約後も御社に)
お客様の声 / ご支援実績
ARR 1,000 万円超えの高単価サービスでの実績が豊富。エンタープライズ BDR 領域での実証済みパターン。
EdTech
→ 決裁者アプローチの型を社内資産化
“社内に残る資産として、"決裁者アプローチの型"を持てたことが非常に大きい。営業は属人化しやすいですが、再現性が確立できました。
ライフイズテック
市川 様 / DX事業部
SaaS
→ 部長クラス中心の質の高いアポ
“無理やり取ったアポではなく、お客様がサービスを理解し質問も用意してくれる質の高いアポ。執行役員などハイレイヤーの比率も高い水準です。
クロスビット
河合 様 / CBO
リーガル
→ 商談入り時点で深い理解と興味
“商談に入った時点で既に相当な理解と興味を持っていただいている。従来のテレアポと比較して、約 5 倍の獲得率を達成できています。
Legalscape
金子 様 / 事業企画
セキュリティ
→ 東証プライム部長クラス以上を獲得
“当初は半年かけて達成予定だった商談獲得 KPI を、わずか 3 か月で達成。
Forcepoint Japan
布宮 様 / 営業責任者
営業コンサル
→ カスタマイズ手紙で提案力拡張
稼働 1 ヶ月で、エンタープライズ企業とのアポイントを 9 件獲得。1 通ごとに文面をカスタマイズした手紙で、ORIT が営業支援として提案できる幅が広がりました。
当社による支援内容の要約 (ご本人のコメントではありません)
ORIT
石川 様 / 代表取締役社長
ご利用企業・パートナー
提供内容と価格
PROVIDED — 3 点セット
判断基盤の設計
指標定義・閾値設計・ダッシュボード構築 (LOGOTORU OS)。続ける/変える/一旦退くの基準を貴社向けに整える。
月次判断レビュー
続ける / 変える / 一旦退くの合理性を整理し、意思決定の根拠を明示。経営層への報告に直接使える品質。
観測実行 (BDR)
コール・メールを基本に、プランに応じて手紙・LinkedIn を加えて観測。反応分類とログ入力 (すべて LOGOTORU OS に記録) までを代表ディレクション下で実行。
実行して、終わりにしません。 商談をつくる実行と、続ける・止めるの判断を、同じチームが毎月回します。
PRICING — 月額 (税別)
LIGHT
ライト
コール + メール
80万円
STANDARD
スタンダード
+ 手紙 月 100 通 (1 通ずつ QR で追跡)
100万円
PREMIUM
プレミアム
+ LinkedIn 月 50 名
120万円
IN-HOUSE
伴走プラン
社内に BDR がいる会社向け。実行は御社、当社は OS 5 アカウント + 月次レビュー
40万円
ライト / スタンダード / プレミアム共通: 開始時の設計 + 判断基盤 + 月次レビュー + 専属オペレーター 1 名
6 ヶ月契約 (以降は解約希望日の 30 日前までの書面または電子メール通知で解約可)
当社がサービス全体の終了を推奨した場合 (撤退推奨) は、受領後 10 営業日以内の通知で 6 ヶ月以内でも違約金なく解約可 (発生済みの料金はお支払い)
オペレーター増員: 1 名 月 60 万円 (月 120 時間目安)
自己紹介
橋本 周平
Shuhei Hashimoto
リレーションシップ合同会社
代表社員 / LOGOTORU 事業責任者
Salesforce、AWS でエンタープライズ BDR に従事。
Salesforce・AWS の両社で全四半期の目標を達成。Salesforce では約 1 年で部長以上との商談を 50 件獲得。それ以前はインサイドセールス組織の立ち上げと 20 名超のパートナーのマネジメントを担当。
エンタープライズ開拓において、市場が短期的に消耗し成果が出なくなる現場を多数経験。営業の継続・停止判断をデータで行う必要性から LOGOTORU を創業。
PROBLEM
「もっと攻めろ」は言われる。
「どこで止めるか」は誰も言わない。
エンタープライズ営業は、アクセルだけを踏み続ける構造になっている。撤退と停止の判断が感覚頼みのまま、気づけば市場そのものを焼き切っている。
「止める」を言える基準も権限もない
撤退の根拠を数字で説明できないから止められない。続ける・変える・止めるが属人的で、人が変われば結論も変わる。
反応が枯れた市場を、押し続けてしまう
見込み客は摩耗し、ブランドの印象も削れていく。一度焼いた市場は戻らない。
撤退すべきタイミングが、記録に残らない
いつ、どこで、なぜ失い始めたのかが説明できない。判断履歴が残らない構造。
STRUCTURAL CONSTRAINT
リストは有限。代わりは存在しない。
日本の全法人のうち、エンタープライズ (上場企業クラス) はごく一握り。
TARGET
4,000 社
エンタープライズ層 / 約 0.1% (当社推計)
TOTAL
400 万社
日本の全法人 (当社推計)
CRITICAL RISK
枯渇のリスク
SMB と異なり、 リストが尽きた後に「次のリストを買う」ことはできない。
一度失った市場は、簡単には戻らない。
ネガ反応からの回復率 — 拒否・防衛の反応のあと、次の接触で好転したのは 74 件中 12 件 (LOGOTORU OS の記録)。8 割以上は戻らない
MARKET BURNOUT RISK
雑にやると、市場は戻らない
「雑なアプローチ」は市場にネガを蓄積し、 戻りにくい (ネガ反応のあと好転したのは 16%、n=74)
戦略なき大量行動
数撃ちゃ当たる戦法 / 質の低いトーク
ネガティブ感情の累積
「しつこい」「迷惑」というブランド毀損が市場内に蓄積
市場からの退場
以後数年間、その市場にはアプローチできない不可逆な状態に
焼畑の前兆を観測していますか?
過去のクライアント横断データ — ネガ率が上昇した 3 ヶ月後に、会話成功率が下がる傾向が観測されています (3 ヶ月前のネガ率と当月の会話成功率の相関 r=−0.69、26 ヶ月分)。
イメージ図 (実測値ではありません)
「今月のネガ」は 「3 ヶ月後の会話率」に表れやすい。
商談数や受注数が落ちてから気づいても、その時点で市場は既に摩耗している。
LOGOTORU とは何か
エンタープライズ開拓において 「続ける/変える/一旦退く」 を説明できるようにする判断基盤
🚫 NOT DOING
正解を出しません
市場や業界の「答え」を当てるのは LOGOTORU の役割ではない
未来を断定しません
需要や成功確率は言い切らない。今の観測事実から、続けた場合のリスクを試算する
判断を代行しません
最終判断は経営/事業責任者。LOGOTORU は根拠を提供する
アポ数を保証しません
アポ数最大化ではなく、判断品質の最大化が目的
✅ DOING (CORE VALUE)
判断に使う事実 (ログ) を揃える
断片的な活動履歴ではなく、判断に必要な構造化データを蓄積する。
思考プロセスを時系列で残す
仮説 → 反応 → 解釈 → 判断。「なぜそう考えたか」の文脈を保存する。
判断の合理性を後から検証可能にする
結果論ではなく「その時点での判断」が正しかったかを振り返れるようにする。
なぜ LOGOTORU はそれができるのか
DATA FOUNDATION
エンタープライズ開拓に特化した 独自データ基盤 (5 指標の月次判定 + 業種・役職・チャネル別の分析)
会話分析など従来の SFA では見ることが難しい定性データを構造化し、意思決定のためのダッシュボードとして提供します。
業種別の判定
業種ごとに 続ける / 縮小 / 止める を一画面で
人物ごとの接続記録
どの番号・どのチャネルでつながったかを残す
PRODUCT — MANAGER
判断は、こう見える。— Manager
「今月の判断」を一画面で。 続ける / 変える / 一旦退く を、根拠と次のアクションまで。
巨大バッジ
結論を最初に
画面トップに 続ける / 変える / 一旦退く (データ不足の月は判定保留) の 4 状態。スクロールなしで今月の結論が分かる。
理由 + 論点
主因を 3 つに絞る
ネガ率の悪化など、主因と論点を 3 つだけ列挙し議論に集中。
採用 + 履歴
次のアクションが流れる
ルールベースの改善提案 (文章化は AI) に「採用 / 却下」を残し、来月の効果検証に自動連動。
PRODUCT — OPERATOR
今日誰に何をするか、迷わず分かる。
OPERATOR
今日まず攻める 5 名
統合スコア順に TOP 5 にフォーカス — 人物の温度・部署・反応履歴を統合スコア化。
OPERATOR — 人物詳細
つながる経路が残る
確認済みの番号ごとの到達実績と推奨チャネルを表示。記録はそのまま月次の判断に返る。
実行 と 検証 の双方を支える設計
Operator は「迷う時間ゼロ」を実現。閾値・係数・判定に関わる変更は decision_log に記録され、説明責任が保たれます。
DECISION TRAIL
経営に説明できる、判断の証跡
月次レポートと判断履歴のタイムラインで、判断の根拠を残し続けます。
REPORT — 月次レポート
「続けるべきか」を毎月問う
判定・主因・次のアクションを 1 本のレポートにまとめ、経営会議資料として直接使える品質。
TIMELINE — 判断履歴
「なぜそう動いたか」が残る
閾値変更・係数変更・マスター追加など、判断に関わる変更を時系列で記録。
「このまま BDR 投資を続けるべきか」を 毎月レポート。
判断履歴とセットで、後から取り出せる説明責任を担保します。
6 ヶ月後に言えるようになること
DELIVERABLES — 6 ヶ月目に手元に残る判断基盤
市場健全性の基準指標
会話成功率、ネガ率、市場 NO シグナル率、残存率などの基準を貴社向けに設定し、業種ごとに同じ基準で判定
市場の回復率の可視化
一度ネガになった人の回復率を計測し、市場の弾力性を観測
BDR 投資の妥当性評価
市場健全性スコアとリスト寿命予測から ROI を算出
業種・役職別の勝ち筋
メッセージ/リスト/役職ごとの AB テスト結果を言語化
判断レポートで上司に説明
続ける / 変える / 一旦退く の根拠セット
DECISIONS — 6 ヶ月後に下せる判断
「なぜ続けるのか」を数字とロジックで説明できる状態
リスト・スクリプト・対象の何を変えるべきか説明できる状態
「なぜ今退くのか」を撤退基準に基づいて説明できる状態
成果 (アポや受注) だけではなく、 判断の説明責任を果たせる状態 を 6 ヶ月で作ります。
最大の ROI は、未来のアタックリストを守ること
TARGETS
100 社
ターゲット企業
AT RISK
5 社
ネガ化が想定される企業
LTV
3,000 万円
1 社あたりの想定 LTV
1ヶ月目
2ヶ月目
3ヶ月目
4ヶ月目
5ヶ月目
6ヶ月目
従来ケース
止める根拠がなく
雑なアタックを継続
LOGOTORU
ネガティブを検知し
早期に撤退判断
↑ LOGOTORU は 4 ヶ月目に「一旦退く (戦略的撤退)」を判断し、5 ヶ月目から停止
① 焼失シナリオ
5 社 × 3,000 万円
= 1.5 億円
遠のく機会の上限 (全額を失うわけではない)
② 温存シナリオ
100 社 × 3,000 万円
= 30 億円
対象市場の大きさ (LTV × 社数。売上の見込みではない)
※ 当社の実績ではなく仮定の例 (LTV 3,000 万円・100 社のうち 5 社が拒否)。拒否した会社との取引がなくなるとは限らないため、① は上限の目安
他の選択肢との比較
LOGOTORU は「ログ取得 + 判断支援が一体」という位置にいる。アポ数だけの代行とも、社内 BI 強化とも、棲み分けが明確。
判断ログの蓄積
LOGOTORU ◎ 一体提供
内製で ログ取得
× 属人で崩壊
BI / CRM 強化
△ 別途設計が必要
一般的な 営業代行
× 残らない
撤退の判断
LOGOTORU ◎ 毎月レポートで提示
内製で ログ取得
× 基準が個人依存
BI / CRM 強化
△ 分析依頼で時間がかかる
一般的な 営業代行
× 基本やらない
観測データの精度
LOGOTORU ◎ 5 指標の月次判定 + 業種・役職別分析
内製で ログ取得
× 担当により差大
BI / CRM 強化
△ SFA データのみ
一般的な 営業代行
× カウント中心
BDR 実行
LOGOTORU ○ マルチチャネル / 戦略的
内製で ログ取得
○ 社内リソース
BI / CRM 強化
× 関与しない
一般的な 営業代行
◎ 量を回す
決裁者リスト
LOGOTORU ◎ バイネーム実名提供
内製で ログ取得
△ 手作業更新
BI / CRM 強化
× なし
一般的な 営業代行
△ ターゲットのみ
経営報告適性
LOGOTORU ◎ 判断根拠まで言語化
内製で ログ取得
△ 属人レポート
BI / CRM 強化
△ ダッシュボードのみ
一般的な 営業代行
× アポ数報告
立ち上げ期間
LOGOTORU 2〜4 週
内製で ログ取得
数ヶ月〜
BI / CRM 強化
半年〜
一般的な 営業代行
即〜2 週
コスト感
LOGOTORU 月額 80 万〜
内製で ログ取得
人件費 (見えにくい)
BI / CRM 強化
BI 構築 + 人件費
一般的な 営業代行
月額 30〜80 万 (目安)
向いている組織
判断責任が重く、説明責任を果たしたい
よくある質問 (FAQ)
社内 BDR がいるのに外部を入れると、現場の士気が下がるのでは?
A.逆です。LOGOTORU は「この条件ではこれ以上やるのは経営損失」という基準を示すためのもの。現場を非効率なアプローチから解放するために入れます。
月額 80 万円〜は高い。展示会や広告のほうがいいのでは?
A.初期費用は 0 円です。実行込みの 3 プランは、最初の 2〜3 週間で決裁者リストと BDR 戦略レポートを作ってから始めます (追加料金なし)。契約前に戦略だけ見たい場合は開拓設計パッケージ (50 万円) を単体でお求めいただけ、60 日以内の月額移行で全額充当されます。月額で「止めるべきタイミング」を早く特定できれば、その後数千万〜数億円の損失を回避できます。単発の施策費ではなく、マーケ予算全体の投資効率を改善するインフラ代です。
社内 BDR にログ入力を徹底させれば、自社で分析できるのでは?
A.理論上は可能ですが、心理的・構造的に困難です。実行部隊が「自分の仕事が不要になるかもしれない負のデータ」を客観的に入力し続けるのは強烈なバイアスがかかります。
撤退結論なら、BDR への投資を無駄にしないか?
A.むしろ最大のリターン (損失回避) です。迷いながら継続して生じる数千万〜数億円の損失を早期に確定させ停止できる。この「損切り」こそが経営上の勝利の一つです。
BDR 実行で、しつこい勧誘になりブランドを傷つけないか?
A.そのリスクを「可視化」し制御するのが LOGOTORU の本質。「市場 NO シグナル率 (拒否した人の割合)」を常時計測し、注意ライン (5%) で「変える」、停止ライン (20%) で「一旦退く」を提示します。
今はまだ厳密管理のフェーズではない。もう少し様子を見たい。
A.「様子を見る」の期限と、その時の判断基準は決まっていますか?決まっていないままの継続は、戦略的な維持ではなく単なる意思決定の先送りです。
NEXT STEPS
SCAN ME
相談の流れ
まず数字だけ見たい場合は 3 分の無料診断 (logotoru.com/diagnose/)
🏢 会社概要
- 会社名
- リレーションシップ合同会社
- 所在地
- 〒150-0044 東京都渋谷区円山町 5-5 Navi 渋谷 V 3 階
- 事業内容
- エンタープライズ開拓支援 / LOGOTORU OS の開発・提供
- 代表社員
- 橋本 周平
- 設立
- 2024 年 4 月 1 日
CONTACT INFORMATION
代表社員 / LOGOTORU 事業責任者
橋本 周平
LOGOTORU は成功を約束しません。
しかし「指標が基準内なら自信を持って継続し、基準外なら堂々と撤退する」その判断を、データで説明できる状態にします。