LOGOTORU OS|営業安全工学

攻める先と退く先を、反応データで決める営業の安全基準。

エンタープライズ BDR の投資を、
どこに残すか。
毎月、データで決める。

業種ごとの反応データから、続ける市場・絞る市場・止める市場を毎月判定。経営や本社に、そのまま出せる根拠つきでお返しします。

Sample

2026-04

投資を残す業種、退く業種

物差しは市場 NO シグナル率。5% 以上で縮小、20% 以上で止める。

  1. 情報・通信業 4% 続ける
  2. 小売業 3% 続ける
  3. 機械 12% 縮小
  4. 医薬品 22% 止める
月次判断レポートのサンプル(架空の企業)より。

営業資料 20 ページ / 月次判断レポートのサンプル / 接触ログ 13,144 件の観測レポート 2026。メールアドレスだけで、その場でお渡しします。

毎月届くもの

月次判断レポートは、判定と「御社に求める判断」で締めくくります。

Sample月次判断レポート(架空の企業)

LOGOSEC デモ社 / 2026-04

01 今月の観測

185人

アプローチ

40人

本人と話せた

8件

商談

185 人に 709 回接触。拒否を返したのは 10 人。

02 5 つの指標

  • 会話成功率

    基準 20% 以上

    21.6%

    基準内

  • 商談化率

    基準 20% 以上

    20.0%

    基準内

  • 市場 NO シグナル率

    注意 5% / 停止 20%

    14.0%

    注意

  • 残存率

    基準 70% 以上

    94.4%

    基準内

  • 健全性

    基準 12 以上

    13/15

    基準内

03 判定と打ち手

今月の判定

変える

先月: 変える → 今月: 変える

市場 NO シグナル率 14.0% が注意ライン 5% を超えている (停止ライン 20% には未達)。

  • 止める

    医薬品は新規の接触をいったん止める

    市場 NO シグナル率 22%

  • 続ける

    空いた枠を情報・通信業と小売業へ寄せる

    会話が商談につながっている

  • 縮小

    機械は接触中の相手に絞る

    市場 NO シグナル率 12%

04 御社に求める判断

医薬品(業種)の停止を確定しますか?

直近 90 日に 80 人へ接触・有効会話 3・商談 0

  • A. 停止を確定する
  • B. 来月まで観測を続ける
月次判断レポート 1 ページ目の要約(架空の企業)。実物のサンプル PDF は資料 3 点セットに入っています。
  • 続ける

    反応が生きている。投資を維持する。

  • 変える

    兆候が出ている。当て方か対象を変える。

  • 止める

    市場が摩耗している。これ以上は焼く。

実行は専属オペレーター 1 名 (コール・手紙・メール)。反応は LOGOTORU OS が構造化し、判定は月次レビューで確定します。

ご支援実績・パートナー (一部、過去の契約を含む)

Life is TechORITLegalscapeForcepointMazricaPANALYTX-bitSPEAKBUDDY

はじめに

「アポが足りない」から始まる相談が、ほとんどです。

足りないのは多くの場合、アポの数より、どの市場に投資を残すかを言い切れる根拠です。

よくある入口
アポ・商談数が足りない/エンタープライズを開ける専任がいない/既存の代行は質もプロセスも読めない。
LOGOTORU が引き受けること
実行 (コール・手紙) は専属オペレーターが担い、その反応を「続ける・変える・止める」の根拠にして毎月お返しします。

保証するのは、アポの数ではありません。投資を残すか退くかを、言い切れる根拠です。

「この BDR、続けるの?」に、数字で答えられない。

経営や本社に問われるのは、この投資を続ける理由です。続けるのも止めるのも手応え頼みのままだと、判断が人で変わり、反応が枯れた市場まで押し続けることになります。

01

続ける根拠も、止める根拠もない

数字で示せないから、伸びている市場に寄せきれず、枯れた市場からも退けない。手応えのなさだけで早く撤退しすぎることもある。判断が人で変わる。

02

押し続けて、市場を焼く

反応が枯れた相手に同じ当て方を重ねると、見込み客は摩耗する。焼いた市場は戻らず、いつ失い始めたかも記録に残らない。

残す先も、退く先も、お客様の反応データで決めます。

判断は、こう見える。

責任者は「今月の判断」を、担当者は「今日まず当たる相手」を、それぞれ一画面で。月末には、そのまま経営に出せるレポートになります。

責任者画面 — 今月の判定「変える」と主因、今日決めること
責任者画面 — 業種別の判定 (続ける・縮小・止める)
担当者画面 — 今日まず攻めるべき 5 名
担当者画面 — 人物の詳細 (推奨チャネル・確認済みの番号・接続のヒント)
月次レポート — 判定・根拠・打ち手・御社に求める判断
責任者画面

今月の結論が、一番上に出る。

続ける・変える・一旦退く・判定保留のどれか。判定の主因になった数字と、今日決めることが並びます。

責任者画面

業種ごとに、寄せる先と止める先が分かる。

断られた人の積み上がり (市場 NO) で、業種ごとに続ける・縮小・止めるを判定します。会話成功率や商談化率も同じ表で見られます。

担当者画面

担当者には、今日まず当たる 5 名。

温度・役職・反応の履歴をまとめたスコア順に並びます。記録はその場で 1 回押すだけです。

担当者画面

つながった番号と経路が、次の接触に残る。

どの番号でつながったか、どのチャネルが効いたかを記録し、次に当たるときの推奨に使います。

月次レポート

月末には、経営に出せるレポートになる。

判定と根拠、打ち手、御社に決めていただきたいことまでを、そのまま PDF で出力します。

橋本 周平
橋本 周平
リレーションシップ合同会社 代表 / Salesforce、AWS でエンタープライズ BDR に従事

押し続けて市場を焼き切る前に、止める判断を持ちたかった。

Salesforce や AWS でエンタープライズ BDR の現場にいた頃、いちばん苦しかったのは「数字が足りないから、反応が枯れた市場をもう一度押す」判断でした。押し続けた市場は焼け、次の担当者が立てなくなる。必要なのは「ここはもう止めていい」と言える事実の裏づけだと痛感し、このサービスをつくりました。

最初の 6 ヶ月で、何をするか。

契約から 30 日で最初の判定をお返しし、6 ヶ月目には「続けるか、退くか」を根拠つきで決められる状態にします。実行は当社の専属オペレーター、お客様の作業は確認と承認が中心です。初期費用は 0 円です。

  1. PHASE 01

    設計

    契約日〜2 週目

    • キックオフ 30 分で、対象市場と商談の定義を確定
    • 決裁者リストの初版を作成 (300〜800 社)
    • トークスクリプトと手紙の文面を設計
    お願いすること
    既存顧客・NG 先の共有、リストの承認
    手にするもの
    決裁者リスト / スクリプト / 文面
  2. PHASE 02

    立ち上げ

    3 週目〜1 ヶ月目

    • 専属オペレーターが、コール・メール・手紙を開始
    • 反応を業界別・役職別に毎日記録
    • 週 1 回 30 分の壁打ちで、当て方をその場で直す
    • 30 日後のレビュー 60 分で、最初の判定
    お願いすること
    商談の実施と、結果を一言
    手にするもの
    初回の月次判断レポート
  3. PHASE 03

    運用

    2〜6 ヶ月目

    • 月 150〜250 人にアプローチ。リストは毎月更新
    • 業界ごとに 続ける / 縮小 / 止める を判定
    • レビュー 60 分で、翌月の配分を確定
    • 効いた文面・業界・役職を翌月に反映
    お願いすること
    レビューへの参加と、配分の承認
    手にするもの
    月次判断レポート / 判断の履歴
  4. PHASE 04

    判断

    6 ヶ月目

    • 6 ヶ月分を通しで振り返り、続ける / 変える / 退く を提案
    • 撤退を勧める場合、中途解約の精算金はかかりません
    お願いすること
    更新・変更・終了の判断
    手にするもの
    接触ログ・型・判定の履歴 (契約後も御社に)

手紙はスタンダード以上、LinkedIn はプレミアムで追加。プレミアムはレビューとリスト更新が隔週です。プランの違いは価格に。

月額の前に、戦略だけ先に

開拓設計パッケージ 50 万円

2〜3 週間で、これが手に入ります。60 日以内に月額へ進めば、50 万円は全額充当されます。

  • ヒアリング 商材と受注実績をうかがう
  • 決裁者リスト 300 社・1,000 名まで
  • BDR 戦略レポート 市場の地図・優先順位・撤退ライン
  • 解説ミーティング 60 分。どこから始めるかを決める
BDR 戦略レポート サンプルの表紙

判定の切り方。

業界ごとの物差しは 1 本 ── 市場 NO シグナル率

1 度でもはっきり拒否した人 ÷ 対象リストの在籍人数 (休眠を除き、未接触を含む)。直近 90 日に 30 人以上へ当たった業界だけを判定し、足りなければ「観測中」。

全体の判定は 5 指標 × 3 点 = 15 点の健全性スコアで

  • 会話成功率
  • ネガ率
  • 商談化率
  • 残存率
  • 市場 NO シグナル率
  • 続ける 健全性 12 点以上で、注意ライン (5%) 未満
  • 変える 11 点以下、または注意ライン (5%) に到達
  • 一旦退く 市場 NO シグナル率が停止ライン (20%) に到達
  • 判定保留 当たった人数が月 30 人未満
無料診断・Market Index の参考モデル (OS 本体の判定とは別物)

接触ログがなくても試せる無料診断と Market Index は、拒否された割合 × 本人と会話できた割合の悪い方を採用する簡易モデルです。

拒否された割合と有効会話率の組み合わせによる、続ける / 変える / 止める の判定表
本人と会話できた割合
拒否された割合 10% 未満 10 – 20% 20% 以上
10% 未満 止める 変える 続ける
10 – 20% 止める 変える 変える
20% 以上 止める 止める 止める

閾値は、エンタープライズ BDR 支援で蓄積した経験式にもとづきます。診断データの中央値は Market Index で公開中。自社の数字は 3 分の無料診断 で試せます。

契約が終わっても、型とデータは御社に残る。

当たり方の型

スクリプト・文面・効いた層

テンプレートと記録で蓄積。内製に戻しても使えます。

反応データ

接触ログと判定の履歴

業界別・役職別の記録を共有し、ブラックボックスにしません。

判断のロジック

基準を開示する

基準を開示するので、契約後も同じ判断を続けられます。

判断の記録と、お客様の声

先に、判断を変えた記録を載せます。何を観測し、配分をどう変え、その後どうなったか。うまくいかなかった指標もそのまま書いています。その下は、BDR 支援を受けたお客様の声と成果の数字です (Web 版 LOGOTORU OS の稼働 = 2026 年 5 月より前の支援を含みます)。

判断の記録 (1 社・匿名・実測値)

判断 01 / 2026-04

業務系 SaaS / 導入 15 ヶ月目

量で取り戻さず、アプローチ人数を絞った。

  1. 観測

    ネガ率 30%

    市場 NO シグナル率 5.0% で注意ラインに到達

  2. 判断

    191 → 134 名

    月間アプローチ人数を絞った

  3. その後

    ネガ率 10%

    会話・商談化率はほぼ横ばい。判定は「変える」のまま

詳しい数字
観測
3 月の判定は「変える」(健全性 12/15)。会話成功率 20.9%・商談化率 17.5% は保てていたが、ネガ率 30%、市場 NO シグナル率 5.0% で注意ライン (5%) に達していた。
判断
月間アプローチ人数を 191 名 → 134 名に絞った。
その後
ネガ率 30% → 10%。会話成功率 20.9% → 21.6%、商談化率 17.5% → 17.2% はほぼ横ばい。市場 NO シグナル率は 5.0% → 5.2% で注意ラインを下回らず、判定は「変える」(健全性 13/15) のまま。

判断 02 / 2026-06 〜 07

同じ会社 / 導入 17〜18 ヶ月目

サービス業を「縮小」に確定し、架電を部署番号・メール・携帯へ寄せた。

  1. 観測

    9.7% → 13.8%

    サービス業の市場 NO シグナル率 (6 月末 → 7 月末)

  2. 判断

    縮小

    架電を部署番号・メール・携帯へ (会話率 代表 10.8% / 部署 19.6%)

  3. その後

    会話 11.7% → 24.8%

    一方で商談化率は 13.0% → 5.9% に低下。判定は「変える」のまま

詳しい数字
観測
サービス業の市場 NO シグナル率が 6 月末 9.7% (直近 90 日の接触 318 件) → 7 月末 13.8% (同 505 件) に上昇。小売業も 7 月末 4.9% (同 363 件) で注意ライン (5%) に迫り、縮小候補に。
判断
6 月にサービス業を「縮小」に確定し、新規接触を絞って再訪の余地を残した。架電 1 件あたりの会話率は代表番号 10.8%、部署番号 19.6%。配分を部署番号・メール・携帯へ寄せた。
その後
会話成功率は 5 月 11.7% → 6 月 23.2% → 7 月 24.8% に回復。一方、商談化率は 13.0% → 9.8% → 5.9% に下がり、判定は「変える」のまま (健全性 10/15 → 7/15)。8 月は会話成功率 14.5%・商談化率 4.2% に再び下がり、配分と「会話の質」が次の検証対象。

2 件とも同じ 1 社の判断で、社名は伏せています。数字は月次判断レポートと LOGOTORU OS の記録の値。うまくいかなかった指標もそのまま載せています。

商談数 2 倍 前四半期比 / EdTech
「社内に残る資産として、"決裁者アプローチの型"を持てたことが非常に大きい。営業は属人化しやすいですが、再現性が確立できました。」
ライフイズテック 市川 様

ライフイズテック

市川 様 · DX 事業部 戦略マーケティンググループ長

事例詳細
有効アポ比率 約 60% 2026 年 2〜8 月の商談 25 件中 15 件 / SaaS
「無理やり取ったアポではなく、お客様がサービスを理解し質問も用意してくれる質の高いアポ。執行役員などハイレイヤーの比率も高い水準です。」
クロスビット 河合 様

クロスビット

河合 様 · CBO

事例詳細
商談獲得率 約 5 倍 従来のテレアポ比 / リーガルテック
「商談に入った時点で既に相当な理解と興味を持っていただいている。従来のテレアポと比較して、約 5 倍の獲得率を達成できています。」
Legalscape 金子 様

Legalscape

金子 様 · 事業企画マネージャー / マーケティング統括

事例詳細
半年 KPI を 3 ヶ月で達成 計画比 / サイバーセキュリティ
「当初は半年かけて達成予定だった商談獲得 KPI を、わずか 3 か月で達成。」

支援の概要: 獲得した商談の多くは、東証プライム企業の部長クラス以上でした。

Forcepoint Japan 布宮 様

Forcepoint Japan

布宮 様 · 日本法人 営業責任者

事例詳細
初月 9 件 / 提案力が拡張 稼働 1 ヶ月 / 営業戦略コンサル

稼働 1 ヶ月で、エンタープライズ企業とのアポイントを 9 件獲得。1 通ごとに文面をカスタマイズした手紙で、ORIT が営業支援として提案できる幅が広がりました。

(当社による支援内容の要約です。ご本人のコメントではありません)

ORIT 石川 様

ORIT

事例のご担当: 石川 様 · 代表取締役社長

事例詳細

成果が出ている間も判定は続けます。データが縮小や撤退を示せば、当社の売上が減っても配分の見直しや撤退をお勧めします (判断 02)。

よくあるご質問

営業代行ですか?

単純な営業代行ではありません。電話・メールの実行と、その反応データを元にした「続ける / 変える / 止める」の判定をセットで提供します。アポの数だけでなく、撤退・継続の判断までデータで支えます。

アプローチの流れを教えてください。

(1) ターゲット企業の絞り込み (業種・職種・規模)、(2) 雛形 + 企業別調査を重ねたコールで関心度を判別、(3) 関心ありの企業のみ Web 商談を設定、(4) 商談後の反応・拒否を市場データとして蓄積、の 4 ステップ。スクリプトは「雛形 + 企業別カスタマイズ」の 2 段構えで、一斉アプローチは行いません。

SFA との違いは何ですか?

SFA は「誰に / いつ / どうアプローチしたか」を記録するためのツールです。LOGOTORU は「どの業界で続けるべきか / 止めるべきか」を判定する判断基盤で、目的が違います。SFA は活動の記録、LOGOTORU は市場の判断。補完関係です。

既存 CRM (HubSpot / Salesforce 等) はどう扱いますか?

LOGOTORU は CRM の置き換えではありません。判定に必要な範囲で商談・企業マスタを持ちますが、全社の顧客マスタや SFA / CRM の代わりにはなりません。既存 CRM はそのまま使いつつ、LOGOTORU を判断データの集約レイヤーとして併用する設計です。「CRM を解約して一本化」のニーズには応えられませんが、CRM 上の活動データを判断に変換する役割を担います。

導入までどのくらいかかりますか?

契約日から約 30 日で、最初の判定をお返しします。1 週目に対象市場・除外条件・商談の定義を確定し、2 週目に決裁者リストと手紙の文面を用意、3〜4 週目に手紙の発送とコールを始めます。お客様側の作業は確認と承認が中心です。市場の判定が安定して読めるようになるのは、通常 1〜2 ヶ月後を見込んでください。

料金体系を教えてください。

月額プランは 3 つです。ライト 80 万円 (コール + メール)、スタンダード 100 万円 (手紙 月 100 通を追加)、プレミアム 120 万円 (LinkedIn 月 50 名を追加) で、いずれも税別・初期費用 0 円・最低 6 ヶ月契約です。専属オペレーターと毎月の判断レビューは全プラン共通で、対象母集団の規模 (ライト 300 社 / スタンダード 500 社 / プレミアム 800 社) や判断の頻度はプランで異なります。契約前に戦略と決裁者リストを固めたい場合は、開拓設計パッケージ (50 万円。ヒアリング・決裁者リスト・BDR 戦略レポート・解説ミーティング) から始められ、完了から 60 日以内に月額契約へ進めば全額充当されます。詳細は /pricing/ ページに公開しています。

何人の規模から導入できますか?

社内に BDR がいなくても導入できます。実行は当社の専属オペレーター 1 名が担うため、お客様側に必要なのは、対象市場と商談の定義を決める責任者と、獲得した商談を受ける営業担当です。

月次レポートはどう作られますか?

市場の事実 (接触データ・反応・商談化など) をもとに、月次判断レポートを作成します (AI で下書きし、人が確認・編集して納品)。納得した上で経営層や本社へ共有できます。判定の根拠と次月のアクション提案まで一体で出力されます。

データは安全ですか?

お客様のデータは Cloudflare D1 上で管理し、テナント (契約者) ごとに分離しています。担当者名・連絡先・接触履歴・商談・判定などお客様固有のデータが、他の契約者から参照されることはありません。例外は法人レベルの公開情報 (企業の代表番号・部署の代表番号) と、その番号の「繋がりやすさ」の統計だけで、これは契約者を特定できない形で契約者間で共有し、無駄な架電を減らすために使っています。共有はご希望により停止できます。

解約はいつでも可能ですか?

実行支援を含むため、最低 6 ヶ月契約からのご提供となります。7 ヶ月目以降は、解約希望日の 30 日前までに書面または電子メールでご通知いただければ解約できます。市場の判定が安定して回りはじめるまでに数ヶ月かかるため、最低期間を設けています。

LOGOTORU OS — MATERIALS

判断の材料を、3 点まとめて。

営業資料 (全体像) / 月次判断レポート サンプル (毎月手元に残るもの) / 観測レポート 2026 (接触ログ 13,144 件が示した 6 つの事実)。 メールアドレスひとつで、その場でお渡しします。

先に画面を触りたい場合は デモ環境 (5 分) もご用意しています。

営業資料 14 ページ「提供内容と価格」営業資料 9 ページ「判断は、こう見える」営業資料の表紙

01 営業資料 PDF 20 ページ

月次判断レポート サンプル 3 ページ (現場ブック: 業種ごとの 続ける / 縮小 / 止める)月次判断レポート サンプル 1 ページ目 (現状の解釈と打ち手)月次判断レポート サンプル 1 ページ目 (判定「変える」と投資対効果・5 指標)

02 月次判断レポート サンプル PDF 4 ページ

観測レポート 14 ページ (曜日と時間帯)観測レポート 7 ページ (手紙のあと何日目に電話するか)観測レポートの表紙

03 観測レポート 2026 接触ログ 13,144 件